競技中の学生アスリート

体幹強化・競技パフォーマンス向上に興味のある方

「接触した瞬間に体勢が崩れる…」「踏ん張りがきかずボールを奪われてしまう…」と伸び悩んでいませんか?

  • 相手選手とコンタクトした瞬間に弾かれて、狙い通りのプレイができない…

  • 切り返しやドライブの時に軸がブレて、シュートやパスの精度が落ちてしまう…

  • ライバルに差をつけるため体幹を鍛えたいが、自力のプランクでは本当に効いているか分からない…

バスケットボールやサッカーをはじめとするコンタクトスポーツにおいて、フィジカルの強さやパフォーマンスの差を生む決定的な要因は「体幹深層部(インナーマッスル)の出力」です。

表面の筋肉(アウターマッスル)をどれだけ鍛えても、身体の軸を固定する深層筋が弱ければ、接触の衝撃に耐えきれずフォームが流れてしまいます。

当院では、本気でレギュラーを勝ち取りたい中高生・大学生や、将来プロを目指すアスリートへ向けて、「SIXPAD業務用EMSによるアスリート特化型体幹強化(自費診療)」を提供しています。

01Mechanism

なぜ、いくら筋トレをしても接触プレイで競り負けてしまうのか?

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「踏ん張り」の瞬間に体幹軸が流れる原因

相手と対峙して踏ん張った際、骨盤を立てる「腸腰筋」と、体幹を固定する「腹横筋」の連携が取れていないと、衝撃がそのまま腰や骨盤に逃げてしまいます。その結果、体幹がぐらつき、キープ力の低下やボールロスト(ボールを奪われる)に繋がります。

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自力トレ(プランク等)の限界と疲労によるフォーム崩れ

部活動やハードな練習の後に自力で体幹トレーニングを行っても、疲労によりフォームが崩れてしまい、狙った深層筋に刺激が届かないばかりか、腰を痛めるリスクが高まります。

EMS機器を備えた施術スペース
02Solution

疲労を残さず「寝たまま」体幹深層部を限界まで追い込める2つの強み

学生アスリートが受ける体幹EMSトレーニング
  1. 疲労が溜まった部活後でも、フォーム崩れゼロで「腸腰筋」を追い込める

    ベッドで横になって専用パッドを装着するだけなので、ハードな練習後でも疲労からフォームが乱れる心配がありません。自力ではアプローチが難しい最深部の「腸腰筋」「腹横筋」をダイレクトに最大収縮させます。

  2. 怪我のリスクゼロ!怪我からの復帰期・リハビリトレーニングにも最適

    重りを持たず、関節を屈伸させないため、オーバートレーニングによる肉離れや関節痛のリスクがありません。また、捻挫や打撲などでプレイできない復帰期のアスリートでも、患部に負担をかけずに体幹筋力を維持・強化できます。

03Q&A

よくある質問

  • Q中高生や大学生などの学生アスリートでも、EMSトレーニングを受けて大丈夫ですか?
  • Qプロを目指すレベルのアスリートにも効果がありますか?
  • Q自力の体幹トレーニング(プランクやバランスボールなど)と何が違うのですか?
  • Q試合前のコンディショニングとして受けることはできますか?

まずは一度、あなたの身体のインナーマッスルをお試しください